Queen of Hip-Pop



Queen of Hip-Pop
Queen of Hip-Pop

商品カテゴリー:インディーズ,歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,ポップス,JPOP
収録曲:Queen of Hip-Pop, WANT ME, WANT ME, WoWa, I Wanna Show You My Love, GIRL TALK, Free, My Darling, Ups & Downs duet with Nao'ymt, I Love You, ALL FOR YOU, ALARM, No,
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名盤!

ヒットシングルALARM、ALL FOR YOU、GIRL TALK、WANT ME,WANT MEも素晴らしい出来なのですが、アルバムの収録曲も完成度が高く、今でも一番聞いているアルバムです。

特に

Queen Of Hip-Pop、No.隠しトラックのNo.2

I Love You、ALARM、WANT ME,WANT ME、I Wanna Show You My Love、Free、Wo Wa

辺りがお薦めですよ。
「R&B」と「POPS」をかっこ良く合わせた最強のアルバム

安室奈美恵は女王です!歌姫です!Queen of Hip-Pop です!とホントに思わせるアルバム。
R&B全開の前作『STYLE』よりポップで最新作(2007年)の『PLAY』よりカワイイアルバムです。
もちろん基盤はR&Bなので、当然かっこいいです!!!!

SUITE CHICの活動や前作『STYLE』がめちゃめちゃカッコいいR&B色全開のアルバムだったのでコアなファン、R&B好きの音楽ファンの心をつかんで、新たなファン層を獲得。でも一般層や昔の小室さん時代の安室ちゃんが好き人にはあまり浸透しなかった。

それがドラマ主題歌の『ALL FOR YOU』で一般層にも聴きやすいキレイなバラードソングを発表して超ロングヒット!! そして安室ちゃんが出演していいたヘアカラーのCMで大ヒットとなった『GIRL TALK』カワイ過ぎそしてカッコ良すぎで、一気に昔のファンも今のファンも安室奈美恵ってず?とかっこい!!カワイイ!!と改めて思わせた瞬間だったと思う。ここから今の安室奈美恵、第2次ブームの始まりだった気がします。
他にシングル曲だとライブでは欠かせない『ALARM』や先行シングルでセクシー過ぎな問題作??『WANT ME,WANT ME』も収録!!!
CMで流れ問い合わせ殺到した「Queen of Hip-Pop」も初収録!PVは犯罪的にカワイイ「WaWa」はPVも必見!!
「Ups & Downs duet with Nao'ymt」は『Baby Don't Cry』や『White Light』作曲のNao'ymtとデュエット曲。キレイなハーモニーです。
最強にカッコいいキラーチューン『No』で幕を閉じます。シークレットトラックもある遊び心あふれる作品。

このアルバムが気に入った人はぜひこのアルバムのツアーDVD『Space of Hip-Pop』もハマります!!
一番好きなアルバム!

 前作「STYLE」からだんだん彼女が変わってきていましたが、ついにここに来て、安室奈美恵の本格的な進撃が始まったという感じですね。
 アムラーなどとブームになっていた時期もそれなりに面白かったですが、正直、私がおっさんであるからかもしれませんが、そんなにのめりこんで聴けるものではなかった。とりあえず...という感じでした。そういったブーム的な話も去り、一番安心したのは安室奈美恵自身だったのではないかと思えるくらいこのアルバムで、彼女はのびのびと歌っています!かっこ良く決まっています!
 タイトルもそうですし、ジャケットも良い!そしてパッケージされている音楽は、もはや彼女にしか出せない音楽です。風格と言うものさえ感じられます。私は彼女のアルバムの中でこれが一番好きです。これから、安室奈美恵をと言う方には是非このアルバムをお勧めします!
 また、近々新しいアルバムが出るとの事、このアルバムより凄いアルバムが出るのか(彼女なら出せるでしょう!)、非常に楽しみです!
Hip-pop

正直のところ、そろそろ彼女のパワーダウンを予感していました。しかし、このアルバムは良い意味で裏切られました。さすがというか彼女は大人になったなあという仕上がりなのです。大人といっても、決して静かなサウンドに落ち着いているわけではありません。最初の曲「Queen of Hip-Pop」(スズキのCMでお馴染みですね)を聴けば、そんな心配は吹き飛んでしまいます。先に発売されているシングル4曲に加えRBやダンスナンバー等12曲を収録したこのアルバム、彼女の歌声には一層の瑞々しさを感じるとともに、曲によって微妙に変えるその表情にもシンガーとしての実力を感じます。前作「STYLE」からのセルフプロデュースの成果が今回、実を結んだと言っていいでしょう。セールス面での若干のダウンはあるにせよ、やはり彼女の本当にやりたい路線はここにあったのだと思いました。
以前はどことなくぎこちなく感じた英語の発音もずいぶんとうまくなっているし、コーラスワークも違和感なくこなすところもさすが。ダンスサブルな曲が多い中で松本良喜作のバラード「ALL FOR YOU」も違和感なく収まっています。これからの彼女の活躍に期待大ですね。

♪I`m on top 追いつけない?I`m so hot 間違いない? このビート感が最高にいい!!
ドライな情熱

彼女の場合、年々スキルアップしてますね。
とくに今回はリズムに乗ることにかけて完璧と言えるのではないでしょうか!
ドライでなおかつ熟練した音のとり方は、
ベテランでなければ到底たどり着けない職人芸のようでした。
PLAYよりも、彼女の緊迫感と上昇志向を強く感じるのがこの作品です。
彼女は、どこまで進化するのでしょうか。
彼女自身の秘めた情熱が音楽に投影されていますね。
シングル以外の曲も十分楽しめます。
でもシングルGIRL TALKのカップリングが
収録されてなかったのはかなり残念です。
シングル盤でしか聞けない珠玉の作品も隠し持っているのもニクイですねえ?(^^)



エイベックス・マーケティング
STYLE (CCCD)
break the rules
LOVE ENHANCED - single collection
PLAY
GENIUS 2000




Quarternote~THE BEST OF ODANI MISAKO 1996-2000

Queen of Hip-Pop

question no.13

R-16 separate way

RADWIMPS2~発展途上~

Rainbow (CCCD)

RAW LIFE MUSIC

RAW LIFE-Revisited-

ray

Real Face (通常盤)




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